芥川賞、群像、新潮、すばる、文藝、文學界等の新人賞受賞作の読書感想

すばる文学賞

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【締切】

2020年3月31日(当日消印有効)

 

【応募枚数】

(400字詰め原稿用紙)100枚程度から300枚程度まで

 

 ◆すばる文学賞過去受賞作一覧◆

 

【選考委員情報】

岸本佐知子   翻訳家、エッセイストとして活躍

(翻訳)

『いちばんここに似合う人』(ミランダ・ジュライ)

『誰かが歌っている』(トム・レオポルド)

…他多数

奥泉光 地の鳥 天の魚群石の来歴 (文春文庫)桑潟幸一准教授のスタイリッシュな生活 (文春文庫)東京自叙伝
「地の鳥天の魚群」(デビュー作)

「石の来歴」(芥川賞)

「桑潟幸一准教授のスタイリッシュな生活」

(文藝春秋)~テレビドラマ化され話題に。

「東京自叙伝」(谷崎潤一郎賞)

川上未映子 『乳と卵』→読書感想はこちら

(第138回芥川賞受賞作品)

 

『ヘヴン』

(第20回紫式部文学賞受賞作品)

金原ひとみ 『蛇にピアス』

(第130回芥川賞受賞作品)

堀江敏幸 おぱらばん (新潮文庫)熊の敷石 (講談社文庫)雪沼とその周辺 (新潮文庫)
「おぱらばん」(12回三島由紀夫賞

「熊の敷石」 (124回芥川賞

「雪沼とその周辺」

8回木山捷平文学賞・40回谷崎潤一郎賞

 

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